メインコンテンツまでスキップ

機能プラグイン

機能プラグインは、コア製品には含まれないオプションの機能領域をKlacksに追加します ― 例えば、メッセージング(Telegram、Slack、Viber、LINE、Microsoft Teams、SMS、Signal、Threema、KakaoTalk、WeChat、Zaloを通じた送受信)やフロアプラン(作業スペースのマーカーとシフト割り当てを備えたビジュアルなルームプランエディタ)などです。

仕組み

インストール済みプラグインの管理: 「設定 > 機能プラグイン」では、すでにインストール済みのプラグインの一覧が表示されます。各行でトグルを使ってプラグインをオン/オフ(有効/無効)に切り替えることができ、アンインストールせずに済みます。完全に削除する場合はアンインストール操作を使用します。

新しいプラグインを探す: 虫眼鏡ボタンでマーケットプレイスダイアログが開き、他に利用可能なプラグインを検索して直接インストールできます。

知っておくと良いこと

  • 無効化されたプラグインはインストールされたままですが、全ユーザーに対してロックされます。関連するページにはアクセスできず、関連するAPIエンドポイントは、まるで存在しないかのように404応答を返します。
  • 有効化/無効化またはインストール/アンインストールの後、Klacksは翻訳を自動的に再読み込みするため、新しいプラグインのテキストがページを再読み込みすることなく即座に表示されます。
  • プラグインによっては独自の設定カードを持ち込むものもあります(例:メッセージングプロバイダーの設定) ― これらはインストール後に、設定内の別の場所に表示されるようになります。

すぐに試す: Klacks Playground ― ログイン admin@test.com / P@ssw0rt1、データは毎日リセットされます。