従業員250名超の企業向け

従業員ごとのライセンスなし。AGPLのもとではライセンス料はかかりません。

従業員ごとのライセンスも、ユーザー料金も、サブスクリプションもありません — 従業員2,000名なら、20名の場合とは計算がまったく変わります。

ソースコードを見る
コスト

かかるもの、かからないもの

Klacksでは発生しないもの

  • 従業員ごとのライセンス料
  • ユーザーまたは計画担当者ごとの料金
  • サブスクリプション

貴社で発生するもの

  • サーバーまたはホスティング — 自社内、または貴社が選ぶプロバイダーで
  • 貴社のIT部門または外部サービス事業者による運用と保守
  • AIモデル:外部プロバイダーは利用量に応じて課金され、ご自身で運用するモデルには適したハードウェアが必要です
  • 導入作業:データの引き継ぎ、ルールの設定、計画担当者の研修

削減率(%)はあえて示しません。どれだけ節約できるかは、現在、従業員一人あたりいくら支払っているかによって決まります。

大規模組織向け

大規模企業に必要なこと — そして、Klacksが現在できること

AIエージェントに開放

貴社のAIエージェントが、Klacksと直接連携します

KlacksにはMCPサーバーが組み込まれています。MCP(Model Context Protocol)は、AIエージェントがソフトウェアと連携するためのオープンスタンダードです。オープンスタンダードMCPに対応するすべてのエージェント — たとえばClaude、Cursor、貴社独自のエージェント — が、これを通じてKlacksと直接連携できます。Klacksyが使うのと同じツールを使い、接続したユーザーの権限の範囲内でのみ動作します。

エージェントの接続方法

  1. アクセストークンを作成 管理者がKlacksの「設定 › システム」(「エキスパートモード」スイッチをオン)にある「Personal Access Tokens」セクションで、個人用アクセストークンを作成します。OAuth 2.1に対応するエージェントは、代わりにKlacksアカウントでサインインします。
  2. エージェントにMCPサーバーを登録 貴社のIT部門が、インストール環境のMCPサーバーを https://<貴社のドメイン>/mcp で到達可能にします。このアドレスとトークンを、エージェントにMCPサーバーとして登録します。
  3. ユーザーの権限で動作 エージェントは、トークンの持ち主であるユーザーに許可されていることだけを閲覧・変更できます — トークンが管理者のものであっても、スーパーバイザーを超える権限は持ちません。

貴社のIT部門向け

正直なところ

知っておいていただきたいこと

ダウンロード

Klacksy

Klacksyは計画担当者の代わりではありません — Klacksyはクリック作業を肩代わりします

グループの作成、シナリオの作成、エントリの登録:一文で、プレビュー付きで、あなたが「はい」と答えてから実行されます。シフトを計算するのはルールベースのプランニングエンジンです。エンジンは設定済みのルール(休息時間、資格、時間上限)を考慮し、何かが有効になる前に違反を表示します。夜間に誰と連絡が取れるか、今は誰に勤務を頼めないかなど、プランナーだけが知っていることはシステムにありません。だから決めるのは貴社です。

KlacksはKlacksyに機能を提供します。その背後にあるAIモデルは、貴社が決められます。ご希望のプロバイダーのものでも、自社サーバー上のものでも構いません。Klacksは適したモデル探しを支援します。内蔵テストで、そのモデルがKlacksyに合うかどうかを確認できます。

同じ機能は、貴社独自のAIエージェントにも開かれています。オープンスタンダードMCPに対応するすべてのエージェントが利用でき、接続したユーザーの権限の範囲内でのみ動作します。

貴社のITと確認を

ソースコードは公開されており、Playgroundも開放されています:私たちが話をする前に、貴社のITがKlacksを検証できます。

メールを送る
ホームへ 従業員50〜250名の企業向け
An error has occurred. This application may no longer respond until reloaded. Reload X